バージョン 1.1035.0:満足度アンケートとプロジェクトの工数
AB Support は、チケットの解決後に対応の満足度をお客様に尋ね、ダッシュボードに CSAT を表示するようになりました。返信メールには署名が入り、返信は同じチケットに戻ります。AB Projects のチーム画面では、タスクごとの新しい作業時間記録をもとに、メンバーそれぞれの作業とプロジェクトの工数がわかります。
AB Support は、チケットの解決後に対応の満足度をお客様に尋ね、ダッシュボードに CSAT を表示するようになりました。返信メールには署名が入り、返信は同じチケットに戻ります。AB Projects のチーム画面では、タスクごとの新しい作業時間記録をもとに、メンバーそれぞれの作業とプロジェクトの工数がわかります。
AB Sales が自社 Web サイトのフォームや API から直接リードを受け取れるようになりました。AB Support は一つの言語で書いたナレッジベースからどの言語でも回答し、チャットの訪問者にメッセージが届いたことを伝え、受信トレイを複数のステータスで同時に絞り込み、スマートフォンから一括操作できます。
AB Sales で受注した商談を AB Projects の納品プロジェクトへ引き継げるようになりました。Microsoft Teams ではリードごとに常に最新のカードを 1 枚だけ表示し、11 言語に対応しました。AI アシスタントは MCP 経由で 3 製品すべてを操作でき、新しくアップロードしたファイルは既定で非公開になります。
AB Support が Microsoft Teams からそのまま導入できるようになり、ボットは自社のナレッジベースから出典付きで顧客に回答します。通知は読む人の言語で届き、全製品がキーボードだけで操作できるようになりました。
AB Sales が Microsoft Marketplace から導入できるようになり、返信を自分で下書きし、会議の内容まで読み取ります。AB Sales と AB Support は、利用枠の残りもようやく表示するようになりました。
ヘルプセンターを10言語に完全ローカライズ。アラビア語の右から左への表示、タスクとプロジェクトドキュメントの双方向リンク、CRMの複数署名対応、MCP連携の改善などをお届けします。
バージョン 1.173.85 では、AI アシスタントができることをぐっと広げ、毎日見るタスクページを見やすくし、モバイル Teams とウェブのちょっとした不具合を整理しました。
バージョン 1.156.85 では「チーム」ページをコラボレーションのためのワークスペースとして全面再設計し、ダッシュボードを統合、Wiki をより使いやすく整えました。
バージョン1.24.1では、プロジェクトWikiとカンバンビューを導入し、ナビゲーションと操作性を大幅に改善しました。
株式会社レシートローラーのサービス「アクションブリッジ」が16の地域と言語に対応し、グローバル企業向けに多言語の課題発見・タスク生成・進行提案を提供します。