バージョン 1.1159.0:接触履歴、AI からの引き継ぎ、わかりやすくなったサインイン
AB Sales はリードへのすべての接触を記録し、フォローすべき相手を表示します。キャンペーンを有効にするときは先に確認が入ります。AB Support は不在の間に AI がしたことを最初に表示し、AI を担当者として表示します。AB Projects は初めての人に最初のタスクを提案し、Teams のサインインは同意について説明します。
AB Sales はリードへのすべての接触を記録し、フォローすべき相手を表示します。キャンペーンを有効にするときは先に確認が入ります。AB Support は不在の間に AI がしたことを最初に表示し、AI を担当者として表示します。AB Projects は初めての人に最初のタスクを提案し、Teams のサインインは同意について説明します。
AB Support は、チケットの解決後に対応の満足度をお客様に尋ね、ダッシュボードに CSAT を表示するようになりました。返信メールには署名が入り、返信は同じチケットに戻ります。AB Projects のチーム画面では、タスクごとの新しい作業時間記録をもとに、メンバーそれぞれの作業とプロジェクトの工数がわかります。
AB Sales が自社 Web サイトのフォームや API から直接リードを受け取れるようになりました。AB Support は一つの言語で書いたナレッジベースからどの言語でも回答し、チャットの訪問者にメッセージが届いたことを伝え、受信トレイを複数のステータスで同時に絞り込み、スマートフォンから一括操作できます。
AB Sales で受注した商談を AB Projects の納品プロジェクトへ引き継げるようになりました。Microsoft Teams ではリードごとに常に最新のカードを 1 枚だけ表示し、11 言語に対応しました。AI アシスタントは MCP 経由で 3 製品すべてを操作でき、新しくアップロードしたファイルは既定で非公開になります。
AB Support が Microsoft Teams からそのまま導入できるようになり、ボットは自社のナレッジベースから出典付きで顧客に回答します。通知は読む人の言語で届き、全製品がキーボードだけで操作できるようになりました。
AB Sales が Microsoft Marketplace から導入できるようになり、返信を自分で下書きし、会議の内容まで読み取ります。AB Sales と AB Support は、利用枠の残りもようやく表示するようになりました。
1.449.85 以降、AB ファミリーに新しい仲間「AB Sales」が加わりました。営業チーム専用の Microsoft Teams アプリで、リード → コンタクト → オポチュニティ → カスタマー の実際の営業プロセスをそのまま扱えます。AB Projects と AB Sales の役割もすっきり分かれ、Microsoft のサインインとサインアウトも Teams で快適に。
AB Projects 1.449.85 は、あらゆる Microsoft 365 組織で使えるよう強化されました。どの職場アカウントでもサインインでき、カードや会議の日程調整投票が自組織のテナントで動作します。さらに Basic プランは、AppSource での購入、ワンクリックでの有効化、日本語化されたライセンス管理ページでのシート割り当てまで、一気通貫で利用できます。
バージョン 1.173.85 では、AI アシスタントができることをぐっと広げ、毎日見るタスクページを見やすくし、モバイル Teams とウェブのちょっとした不具合を整理しました。