Microsoft Teams にネイティブな、AIカスタマーサポート
AB Support は、ナレッジベースから出典付きで回答し、再訪の顧客を認識。解決できないものは適切なチームへ。顧客には Teams の中でそのまま、デスクでもスマホでも返信します。
Teams の中で、サポートが自走する
定型業務は自動で解決し、問い合わせてきた相手を認識し、人が必要なときだけ引き継ぐ。そのすべてを、チームがいつも使う場所で。
ナレッジベースが、代わりに答える
顧客はふだんの言葉で質問するだけ。AB Support が Wiki やナレッジベースを検索し、多くの質問をその場で解決します。出典も示すので、回答は信頼できるままです。
再訪の顧客を、すぐに認識
すべての会話が顧客レコードに紐づき、メールアドレスまたは電話番号で照合されます。同じ人から再び問い合わせがあれば、過去のチケットがその場に。もう一度説明してもらう必要はありません。
チケットを、適切なチームへ
AB Projects が仕事を割り当てるのと同じように、AB Support は各チケットをあるべき先へ。別の CS 担当、技術チーム、プロダクトチームへ、理由を添えて振り分けます。
Microsoft Teams の中でそのまま返信
回答は、チームがいつも使っているアプリの中で顧客に届きます。デスクでもモバイルでも。だから対応は速く、別の受信箱に埋もれることもありません。
答えはあなたのもの。だから、どの業種にも合う
業種別のテンプレートを設定する必要はありません。AB Support は自社の Wiki とヘルプコンテンツから回答するため、小売の返品も SaaS のトラブル対応も旅行の予約変更も同じ仕組みで動きます。コンテンツはあなたのもの、答えるのは AB Support です。
人が必要なときは、先回りして準備
人の対応が必要なときも、担当者は会話全体・顧客の履歴・返信案がそろった状態でスタート。ワンクリックで解決できます。
本物のサポートチームのために
モダンなヘルプデスクに必要なすべてを、Teams にネイティブで。
Wiki ナレッジベース
ヘルプ情報を構造化して検索可能に。ボットが答えの根拠にします。
チケット管理
すべての会話を、受付から解決までステータスと担当者付きで追跡。
顧客履歴
すべてのチケットを、メールまたは電話番号で照合した顧客レコードに紐づけ。
チーム引き継ぎ
会話全体を添えて、CS・技術・プロダクトへ引き継ぎ。
多言語返信
それぞれの顧客に、その言語で自動返信。
Teams で直接返信
デスクトップでもモバイルでも、いつもの場所から返信。
Microsoft 365 SSO
Microsoft 365 でサインイン。すべての操作が認証され、記録されます。
監査と可視化
ボットが何を解決し、何をエスカレーションし、その理由まで可視化。